クレンジング

おすすめ!クレンジングミルクの魅力とクレンジングの大切さ!スキンケアカウンセラー慶元さん、語ってよ♪

クレンジングの大切さとなごころクレンジングミルクの魅力

◎クレンジングの大切さ、改めて見直しましょう

クレンジングの役割は、油性の汚れ、皮脂やメイク料を落とすことです。エアコンや紫外線など一日を通して肌は過酷な環境に置かれています。

自らが出す皮脂量も多くなりがちですし、それに対して近年のメイク技術の向上もあり、しっかりとカバー力のあるメイク料等も多くあり、女性の肌環境は見た目は美しくとも、実はかなりの負担がかかっているのです。

時間の経過と共に、皮脂と混ざり酸化してしまうので、肌にずっとのせて置く事は良くありません。一日の終わりには、きちんとメイクは肌から落とし肌をリセットする事がスキンケアでは重要なポイントになります。

 

◎「きっちりクレンジングすること」と「ゴシゴシこすること」は、同じではありません。

ここで心配になるのが、しっかり落とせるクレンジングは、肌の余分な皮脂まで落としてしまいそうで怖いということ。

するりと落ちて、洗い上がりもさっぱりと気持ち良いようなクレンジングには、しっかりと界面活性剤や乳化剤が配合されて、それでゴシゴシこすると余分な皮脂まで落ちてしまうことがありますし、お肌の弱い方だと荒れやすくなるかもしれません。

ですが、何よりもいけないのは、メイク料や皮脂等の油性の汚れを肌へ残したまま、眠ってしまう事です。人間の身体は寝ている間に様々な体の修復を行います。肌も同じく眠っている間に様々な働きがあります。「肌は、人体最大の臓器」とよばれているくらい、体の影響が出やすい場所ですから、「清潔」と「保湿」は基本必要な事、と心がけておきましょう。

クレンジングはその始まりであり「清潔」の要です。そして必ず優しく丁寧に行うこと。きっちりとクレンジングすることと、ゴシゴシこする事は同じではありません。正しくクレンジングができるように、癖づける事を強くお勧めします。

 

◎肌にやさしく、使いやすい!毛穴汚れもスッキリ!なごころクレンジングミルク

おすすめのミルククレンジング

「なごころクレンジングミルク」は、その名前の通り、ミルクタイプのクレンジングです。お肌への刺激・負担を最小限に止めつつも、しっかりとクレンジングできるような商品を企画すると、必ずたどり着くのがミルクタイプのクレンジングなのですが、その剤形の難しさからあまり、良いミルクタイプのクレンジング製品に出会えていないのが現状です。

そんな中で「なごころクレンジングミルク」は、しっかりとした形状で、肌にのせやすく、指の腹でメイク料になじませると、すーっと伸び広がり、従来のミルクタイプのクレンジングの使い難さを見事に克服しています。

クレンジングが肌に塗布しやすいというだけで、忙しい女性にとってはストレスが軽減されて嬉しいですね。液だれや、だらだらとこぼれて、メイクに馴染ませにくいという事が多いミルクタイプのクレンジングとは違う、手・指にしっかりと残るこのクレンジングミルクは、メイク料に馴染みやすく、また、汚れをキャッチ、心地良い時間へと誘ってくれます。

 

 

◎洗うだけじゃない!「毛穴ケア」と「保湿ケア」、「抗炎症ケア」

なごころクレンジングミルクの植物エキスたち

肌への刺激軽減を考え抜いて作られた「なごころクレンジングミルク」は、その使い心地の気持ち良さだけではなく、毛穴ケアや保湿ケア、抗炎症ケア等もしてくれる成分が配合されています。

クレンジング・洗顔時にはどうしても、肌に負担がかかるものですが、その負担をいかに小さくし、肌を清潔に、美しい素肌に整えるかが、よく考えられています。

配合成分には、皮脂を吸着するチカラがあり、クレンジング時に汚れた皮脂や古くなった角質等も一緒に絡めてとってくれる、火山灰をはじめ、キュウリ果実エキス、ローヤルゼリー抽出成分等の優れた収れん作用があるエキス配合で、毛穴ケアも同時にできるのです。

他、肌荒れを防ぐ自然由来の植物成分配合で(サトザクラ花エキス、ソメイヨシノ葉エキス、アロエベラ葉エキス、ユキノシタエキス、オリーブ葉エキス、クマザサ葉エキス、カンゾウ根エキス、ウコン根エキス、モモ葉エキス~等)クレンジングすることが楽しくなる成分が配合されています。

安心してクレンジングができるうえ、スキンケアもできるクレンジングで、日ごろクレンジングに不安を感じている方も前向きになれるクレンジングミルクです。

 

◎もちもち肌に導く!しっとり肌感触のよさ

保湿力も高いクレンジングミルク

クレンジングで感じる不快感には、洗浄後の刺激やツッパリが上げられますが、それは、洗い上がりや洗浄時に妙に落ちすぎている、または洗っているそばからツッパリを感じる等、肌に残したい保湿成分まで一緒に落ちてしまっているのではないか?という位落ちすぎているという事だと思います。

ですが、「落ち感」を重視すれば必然的に活性剤や洗浄剤の量は増えていくので、肌への刺激は強くなり、結果洗顔後のツッパリはより、感じやすくなっていまいます。クレンジングでも洗顔でも落としたいのは汚れや余分な皮脂で、肌に本来残しておきたいものまで落とす必要はありません。

 「なごころクレンジングミルク」は、オリーブ由来の乳化剤を使用し、お肌への刺激を最小限にした上、ヒアルロン酸で肌表面の水分をしっかりとキャッチ、皮膚蒸散を防ぎバリア機能を守ります。また、同じく配合されている米ぬか由来のセラミドで潤いを更に促進、クレンジングを続けることで、肌機能を正常に整え、ターンオーバー機能を促します。落ちなくてもダメ、落ちすぎてもダメ、という女性のクレンジングに対する我儘を見事に叶えてくれています。ぜひ一度お試しあれ!

 

なごころクレンジングミルク

なごころクレンジングミルク 120g 2,916円(税抜)